2026年1月1日、東急電鉄田園都市線・東京地下鉄半蔵門線・東武鉄道伊勢崎線曳舟(TS-04)~久喜(TI-02)間・日光線東武動物公園(TS-30)~南栗橋(TN-03)間で運用されている2020系2126Fが土曜休日01K運用に充当されましたが、この毎年元日の土曜休日01K運用には2023年から偶然なのかわかりませんが、謎の法則があるようです。.JPG)
▲元日(2026年1月1日)の土曜休日01K運用に充当された2000系2126F。偶然なのか不明だが2023年から毎年元日の土曜休日01K運用に、その年と同じ車両番号をもつ編成(2023年の場合は2123F、2024年の場合は2124F、2025年の場合は2125F)が充当されているようだ。.JPG)
▲この法則に当てはめると、来年(2027年)の元日は土曜休日01K運用に充当された2000系2127Fの充当の可能性が…?
田園都市線の2020系が主力になりつつある2023年からなぜか毎年元日(1月1日)には土曜休日01K運用に新年と同じ車両番号をもつ編成が充当されていて、2023年元日は『2023』ということで、クハ2023の車両番号をもつ2123F、2024年元日は『2024』ということで、クハ2024の車両番号をもつ2124F、2025年元日は『2025』ということで、クハ2025の車両番号をもつ2125Fがそれぞれ充当されていますので、今年は2026年元日が『2026』ということで、クハ2026の車両番号をもつ2124Fが充当されたようです。こうなると来年(2027年)の元日の土曜休日01K運用は2127Fが担当するのかもしれませんね。