▲6代目『そうにゃんトレイン』になるものと思われる11000系11004F(写真は4代目のとき)。
▲写真は相模大塚(SO-15)構内留置線で展示された初代(写真右側)と2代目(写真左側)の『そうにゃんトレイン』。
▲写真は同じく相模大塚構内留置線で展示された3代目(写真右側)と4代目(写真左側)の『そうにゃんトレイン』。
▲5代目『そうにゃんトレイン』となった11000系11003F。次に登場する6代目『そうにゃんトレイン』もラッピングは控えめで、側面部はヘッドマークデザイン風のものが戸袋部分に掲出される。
新たに登場する6代目『そうにゃんトレイン』はデザインテーマが『ベビーそうにゃん』で横浜(SO-01)寄り先頭車のクハ11004と海老名(SO-18)寄りのクハ11904でベビーそうにゃんのイラストが異なるものとなります。また5代目と同様に内装にもラッピングが施工され、車内のところどころに『ベビーそうにゃん』のイラストが見られます。5代目『そうにゃんトレイン』の11003Fで好評のそうにゃん柄の座席モケットが採用されるほか、5代目に引き続きゴールドのそうにゃんつり革を設置します。もう間もなく11003Fの5代目『そうにゃんトレイン』は運転を終える予定です。